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2011年1月20日
48インチT5蛍光灯のPAR値分布
今回は、48インチの蛍光灯1本と2本のPAR値の分布です。
あまり面白い実験結果は出ませんでしたね(笑)。まあ、なんか確認程度の結果です。
下が結果になります。2本場合ですが、赤丸のところが各蛍光灯の中心線のところになります。グラフでは上手い具合に、真ん中の-1.5インチの所にPAR値のピークがあります。これが3、4、5灯と増えていくと、どのあたりにPAR値の中心が移っていくのかも興味がありますね。当然、高さによっても光のブレンド具合が違ってくるので調査するのも面白いでしょうね。光のスペシャリストのあの方のシミュレーション結果は非常に興味深いです。
投稿者 TAKA : 2011年1月20日 17:44
コメント
大変な実験お疲れ様でした。
ツヤっとした反射板と凹凸のある反射板で変化があるのか気になっています。
RSMの反射板は網目のような感じで凸凹しています。
投稿者 しかぱっち : 2011年1月23日 05:29
しかぱっちさん、
ATIのPowerModuleの反射板は、このDIYで使用した反射板よりも、横幅が短く、しかも完全にツルツルです。反射板の形状により効率が違うのは間違いないのですが、そこまで調べる余力がありません。
投稿者 TAKA : 2011年1月26日 09:28