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2009年05月28日

水質検査結果 2009年5月

Ammonia (NH3-4): Good-0.005
Nitrite (NO2): Good-0.001
Nitrate (NO3): Good-0.2
Phosphate (PO4): Good-0.04
Silica (SiO2-3): High-0.9
Potassium (K): Low-310
Calcium (Ca): Low-308
Boron (B): Low-1.5
Molybdenum (Mo): Good-0.0
Strontium (Sr): Good-8.3
Magnesium (Mg): Low-1031
Iodine (I¯): Good-0.06
Copper (Cu++): Good-0.00
Alkalinity (meq/L): Low-2.45

シリカの濃度が始めてこんなに高くなりました。最近、RO/DI水を使用せずに水道水を使用しているからでしょう。シリカ濃度が高いですが、藻・苔はあまり出ていません。むしろ前より減りました。
水槽内のシアノは、ZeoBacを毎日規定量を添加することで収束しました。この期間、Zeofood7の添加はしていません。また、ZeoStart2の添加は規定量の半分でした。やはり、水素供与体に比べてバクテリアの数が少なかったのでしょうか。。。完全に収束する前にZeoBacがなくなってしまいました。

2009年05月27日

LED青球 5W

前回は3Wでしたが、今回は5W球です。しかも、照射角度が40°と広角になっていて良い感じです。因みに前回のやつは10°。これで送料込みで24ドルだから、かなりお得だと思います。因みにアクア用品じゃないですよ。

LED_5W-1.JPG
LED_5W-2.JPG

参考
http://www.plasmaled.com/household_led_light_bulb.htm

2009年05月26日

PAR値測定

海外では、PAR値を用いてライトの良し悪しなどを判断します。このPAR値を測定する機器も販売されています。少々高価なのですが、今後色々試したいので購入することにしました。さあ、楽しみだ~!

2009年05月25日

ショップのストック水槽の比重

少し前の話ですが、Aqua Martに行きました。そこで店員さんから聞いた話ですが、魚のストック水槽の比重は低めに設定しているとの事でした。実際、魚を購入して袋内の比重を計ってみると、1.019あたりでした。確かに、比重が低いほうが病気は出難いかもしれませんが、自宅水槽の比重が高い場合、魚は白点などの病気に陥り易くならないのか心配です。

2009年05月24日

半分リセット・魚売却

Zeovitの初期立ち上げ14日を試すために今週末にリセット予定だったのですが、なんと肝心のZeoBacが手元に届きませんでした。これではリセットできません。しかしながら、1人で一挙にリセットは辛いので底砂だけ抜くことにしました。大体予定していた要領で進めることができたので、2時間ぐらいで済みました。水を完全に抜かなかったので、すべて底砂を抜くのが面倒くさくなり1cm弱残っています。まあ、これでリセット時に楽できるでしょう。
それからZeovitの初期立ち上げ14日は、生体を暫く入れることができないので、この際に色々と魚を売却することにしました。売却した魚は以下の通り、理由は水質などに神経質などを理由にしました。水質が安定したら、またこれらの魚を購入したいと思います。
・ブラバン、ミュラーズバタフライ、ゴールドフレーク、コリンズ
里子に出したのが、4年飼育したカクレクマノミ。

ってな訳で、残ったのはフレームラスのトリオとフレームエンゼル。フレームラスは、あの値段では到底入手不可なこと、フレームエンゼルは赤みが強かったので残すことにしました。両方フレームが付くとは偶然とは怖い。

2009年05月22日

Zeovit立ち上げ初期14日間

少し前から気づいていたのですが、Zeovitの立ち上げ初期の14日間の方法が変更されています。たぶんまだマニュアルには反映されていないと思います。初めに読んだ時の感想は、「まったくちがう!」でした。何が違うか。初日のZeobacとZeostartの添加量がめちゃくちゃ多いことです。倍とかって言うレベルではないですね。私の場合、4滴(0.5mlぐらい)でよかったのが20mlになりました。しかも、4~14日目まで、毎日バクテリア添加が必要です。今までは、2~3日で1回でしたから、如何に添加量が多いか分かると思います。これは、添加剤の値段が高い日本ではかなりの負担だと思います。(立ち上げに数万円かかる?LSの購入代を考えれば同じかも。)
またもう一つの注目点は、Sponge Powerも初期から併用して使用すること。これは意外でした。Sponge Powerの効果が大きいことを認識したのでしょうか。
あと、マニュアルにも記載されているかもしれませんが、ライブサンドは使用しないこと、とあります。これは、Zeovitで添加するバクテリアと競合するから。LRを使用すると立ち上げが早いですが、それをZeobac(バクテリア)とZeoStartとSponge Powerで補おうといことだと思います。

で、なんでこんなことを書いたと言うと、「自分で確認したい」ってことです。要するに再度リセットします。タイミングよく、今週末は暇なので1日かけてやりたいと思います。だれか家まで手伝いに来てくれませんか?空港までの送迎と泊まるところは提供します。笑


以下が詳細。

1日目
1.RO水を用意
2.水量の20~30倍の水流があるようにPHを設置(例:75Gタンクなら1,500~2,250GPHの水流)
3.水温を25℃にして人工海水の素を入れる(濃度は34%)
4.LRを入れる
5.2~4mmサイズの底砂を浅くひく(SSB:大体2cm~4cm)
6.Zeovitリアクターを稼働(ゼオライトの量は、100Lに付き1L)
7.ライト(1日10時間)、スキマーなどを稼働
8.Zeoの添加剤を添加
ZEObak: 5 ml per 100 liters/25 gallons
ZEOstart: 10 ml per 100 liters/25 gallons
Sponge Power: 3 ml per 100 liters/25 gallons

2~3日目
経過を見守る。

4~10日目
ZEObak、ZEOstart、Sponge Power をラベルに書いてある規定量を添加。
この期間に茶苔が出て、その後緑苔が出るフェーズになります。この期間に塩分濃度も再確認する。
10日目に、活性炭(30日毎に交換)を稼働。また、同時期に200Lに付き2匹のHerbivoreの魚、及びデリケートでないサンゴを導入可。

11~14日目
ZEObak、ZEOstart、Sponge Power をラベルに書いてある規定量を添加。(これは4~10日目の添加量と同じ。)
この期間になるともう少しサンゴを入れることもでき、魚も少ずつ入れることが可能。しかしながら、魚は少量ずつ導入していくのがミソ。14日目後から4週間程経てば、すべての魚を導入可。

2009年05月21日

銅治療とPrime

某所で少し気になった記載を見つけたので、直接Seachemに問い合わせ見ました。気になる内容とは、「Primeを使用した水道水で銅治療するのは危険」ってものです。これはPrimeに限らず、重金属を無効化する添加剤ならどれも一緒だと思います。じゃーなんで危険なのかと言うと、銅治療で使用する銅はCu2+です。それに対してPrimeがどう作用するかと言うとCu2+をCu+にします。Cu+は、Cu2+に比べて非常に生体に対して有害なのだそうです。
Seachemからの回答は、Primeを使用した水でも48時間以上放置すれば、Prime自体の効果もなくなるので、その海水も銅治療でしようしても良いようです。
でも、水道水にPrimeなどを添加後に人工海水の素を混ぜ、銅治療する人は多い気がするのだが。。。あんまりCu+になる毒性は気にしなくて良いか、それとも逆に周知の事実でありみんなはPrimeなど使用していないのか、どちらかなのかな?
知らないことが多すぎる。。。

2009年05月20日

Diodogorgia nodulifera

Diodogorgia noduliferaは、カリブ海に生息する深場のヤギです。今回たまたま機会があったので購入することにしました。当然ながら、陰日性サンゴなので週に何回か餌食する必要があります。残餌が水槽内に貯まるのが嫌なので、同時にハナダイも購入しました。さて、どれだけ長期維持できるかが勝負です。

Care Level: Difficult
Temperament: Peaceful
Lighting: Low
Waterflow: Medium to Strong

Diodogorgia_nodulifera.jpg

2009年05月19日

体験-ショップ

今まで色んなところで生体を購入していきました。これは、通販、ショップ直関わらずでです。それで大体どのショップの生体の生存率が高いとかわかってきました。今までの体験をショップ別にまとめておこうと思います。

Live Aquaria
生体の状態、発送方法共に最高レベル。また、実際の生体をウェッブに載せているDiversDenから来る個体にサンゴ・魚を含めて失望したことは無し。あえて欠点?をあげると、生体の値段が他に比べて高いこと。これだけの状態が良い生体が来るので良いかもしれないが、明らかにOver Priceなものもあります。
安心して購入できるように、14日間の生体保証があります。この保証期間内に☆になった生体は、全額返金してくれます。(ストアクレジットでなく、実際に返金。)

Saltwater Fish
2回ほど利用しましたが、結構良い感じ。梱包の仕方も○。生体の状態も良いほうだと思います。ここも15日間の生体保証があります。ただし、ストアクレジットになります。ここは、生体の値段も安く、しかも他所で安いところを発見すると値引きしてくれます。

Extreme Corals
1度だけ利用しましたが、もう2度と購入しないでしょう。面白い個体はあるのですが、梱包方法が×。到着したときにかなり袋内の水温が上がっていました。生体の状態もボチボチでした。

Aquatic Auction
ここでLPSを何回か購入しました。梱包方法はまずまずですが、サンゴの調子は良かったです。5cmぐらいのLPSに、海水が1㍑以下で来ます。夏場は少し心配ですね。

NY Aquatic
ここも2回ほど利用したことありますが、あまりに2回とも梱包も生体の状態も悪かったので2度と利用しないでしょう。コリンズとスミレを購入したときは、両方ともボロボロの状態で届きました。

Blue Zoo Aquatics
梱包方法はマズマズですね。あまり袋内の海水量は多くないです。生体の状態もマズマズです。良いときもあれば、悪いときもあります。最近ChrisっていうReeferMadnessのマネージャーさんがここに移って生体を仕入れているので、今後に期待したいです。

Phishy Business
1度だけ利用しました。梱包も生体の状態も良かったです。ただ、ショップのセレクションがあまりないので、利用することがあまりないです。もう少しレアな魚やサンゴを仕入れて欲しいです。

Reef Hot Spot
2度ほど利用しましたが、生体の状態があまりにも悪いので、もう2度と利用しないと思います。しかも、病気持ちが結構いたと思います。ちなみに、ここから購入したミゾレチョウを魚水槽に入れてから2週間ほどで、水槽内の生体全てが☆になりました。
改めて検疫の大切さを感じさせられたショップです。

Marine Garden
ここは1度だけ利用しましたが、生体の状態や梱包の仕方が悪いので、2度と利用しないと決めています。レア種も取り扱っていますし、値段も結構安いです。しかし、リスクが大きすぎます。一度、キャンディーを勧められましたが、怖くて止めました。

Atlantis Aquarium
サンゴだけ購入したことありますが、梱包もよし、生体の調子も○でした。また利用したいのですが、中々機会がありません。

Aqua Mart
Coloradoで間違いなく一番のショップだと思います。生体に関しても、餌付けてから販売するように徹底されています。生体が到着してから、1週間の検疫を設けており、それ専用の大きな水槽も保持しています。SPSの種類なども、他のColoradoのショップとは比較にならないです。

Reef n' Pond
たまに行くショップですが、あまり良くないです。生体の数も少ないし、状態もボチボチです。

Keys Iland
ここはSPSのフラグを購入するのが適しています。しかも他に比べて安い。色んなアクアリストから購入して、ここで養殖して販売しているようです。魚は購入したことないですが、ディスプレイタンクにいたマルチカラーは劇美でした。「売ってくれ!」っていったら、捕獲不可能と言われました。まあ、だめもとで頼んだんですがね。


通販は2度ほど利用してみないと、中々実態が分からないですね。RCなどで情報はゲットできるので、利用する前の事前調査は必要かと思っています。梱包代を削っているところは、あまり良いショップでないことが多いですね。


2009年05月18日

Acropora simplex???

いつも行くお店のディスプレイ水槽にりっぱなAcropora simplexと思われる個体があります。いつも、「いいなあ~」って見ていたのですが、昨日お店に行くとなんとフラグタンクにその破片(3cmぐらい)が。置いてある一体のサンゴの値段は、90ドル前後。この大きさで90ドルはありないな、と思いながら店員に尋ねると、なんと20ドル。即決でした!
この水平に伸びていく形が最高ですね!照明などの関係で上方向に伸びる可能性があると思うので、気をつけて育てたいですね。

MaybeSimplex.jpg

2009年05月17日

DOWELL Sea Floor

ベアボトムのサブ水槽ですが、やはり見た目が気に入らないのと、底面のガラスに苔が生えるのが嫌になり、遂に底砂を入れました。入れる種類は、考えた末に5~10mm程度のアラゴナイトにしました。今回選択したのは、Dowll社って言うあまり聞いたことがない会社ですが、Coloradoの複数のショップで扱っていたのでこれにしました。
やっぱり底砂を引くと非常に自然ぽくなり良いですね。底砂を引くメリット・デメリットはあると思いますが、見た目だけを考えても自分のサンゴ水槽には底砂を入れたいですね。

SeaFloor.jpg
SeaFloor2.jpg

2009年05月13日

Frag Holder

随分前の話ですが、MAX10でFrag Holderを購入しました。写真のように小さいサンゴの断片を専用のFrag Plugにつけて、大きく待つまで育てます。大体、小指の先ぐらいのものを切り取って育てています。

FragHolder.JPG

2009年05月12日

脱走。。。

昨晩、何気なしに水槽を見ていたら、綺麗な魚が泳いでいました。「きれいやな~」って見ていて「?」で、「あッ!」。コリンズ脱走です。まったく餌付いていないのに。。。勘弁して下さいよ~。まあ、隔離ボックス内より落ち着けると思うので、これを気に餌付いて欲しいです。
因みに、フレームラスの雌も脱走してました。飛び出しだけが心配。。。

2009年05月11日

Bubble King Cone= Vertex Alpha 250 Koneスキマー

遂にBubble KingのVertex Alpha 250 Koneスキマーが来ました。色々あって先週にJakeが我が家に持ってきてくれました。早速箱を開けて、見た感想は「でか~~~い!」でした。一応サイズを測ってサンプを作りましたが、正直本当に入るかどうか心配でした。組み立ててサンプに入れましたが、これがぴったり!で、スイッチON。「え?ポンプ動いてる?」って思うほど静か。空気の吸い込み音もほぼしません。バレット3で使用していたIwaki70とは天と地の違いです。Vortechの動作音の方がよっぽど煩いです。
汚れの取れ具合も中々のものです。立ち上がるのもすぐでした。ただ、水位の調整が少し敏感なのがデメリットです。これは今後改善の余地があるかと。
ポンプの消費電力がほぼ1//10。ポンプと吸気音の音も非常に静か。粟の取れ方もバレットと同じかそれ以上。しかもサンプに入る。これは、キャビネット内にバレット3級のスキマーを設置したい人にとってはウルトラ+でしょう(少しキャビネットを高くする必要はあります)。
スキマーも新たな時代に入ったと実感しました。ってか大分前に入ってる?

少したったらもう少し詳しくレポートしますので、少々お待ちください。

Alpha250-1.jpg
Alpha250-2.jpg
RedDragon-1.jpg

2009年05月10日

カクオオトゲキクメイシ - Acanthastrea; lordhowensis

最近少しはまっているのがカクオオトゲキクメイシを集めることです。中々レアな色は高価なので手に入れることができませんが、自分が気に入った色のやつを集めています。今のところ4つありますが、どれも自分では満足言っています。
もう少し先の話になりますが、カクオオトゲキクメイシ水槽も立ち上げ予定です。水槽の大きさは、60cmの規格水槽にするつもりで、たぶんメイン水槽とつなげることになると思います。ハワイアンフレームラスのトリオを入れようかなと。ただ、蓋を何とかしないと。。。
話を元に戻してカクオオトゲキクメイシですが、現在所有はしたの4つです。どれが一番高価か分かりますでしょうか?(笑)
Acan1.jpg
Acan2.jpg
Acan3.jpg
Acan4.jpg


2009年05月08日

コリンズがやってきた

Centropyge colini Smith-Vaniz & Randall, 1974(コリンズピグミーエンゼル)が届きました。本来は明日配達予定だったのですが、手違いで今日配達されました。4cmぐらいの個体で、かなり状態はよいように感じます。ボーーッとした感じがなく、しっかり泳いできます。まあ、購入したショップの梱包の仕方も良かったですね。1匹だけなのに、15リットルぐらいの海水を入れて送ってきましたからねえ。水質に煩い生体は、こうやって梱包して欲しいと思います。幾つかのショップでは、海水が1リットル未満で来ましたからねえ。
今手元に写真がないので、今晩にでもアップしたいと思います。さあ、どれだけ長期飼育できるか!

追記
約束どおり写真をUPします。
Colins.JPG

2009年05月06日

FC2ブログ

結構メモしておきたいことがあるのですが、ブログに載せるわけにもいかないのでどうしようかなと考えていました。そこで一つの結論が、もう一つブログを作ること。自分で作るのは面倒くさいので、FC2ブログで作ることにしました。
以下がアドレスですが、はっきり言って自分のメモですので他人には見る価値ないかもしれません。(笑) 日頃、私が何を調べていて、何に興味があるのか知りたい人は覗いてみてください。基本アクア系です。
http://boulderaqua.blog47.fc2.com/

2009年05月05日

胸鰭が。。。

先日、激安のCirrhilabrus jordani(ハワイアンフレームラス)を購入したのですが、なんとなく激安の理由がわかりました。購入した次の日に気づいたのですが、なんと3匹中2匹の胸鰭が半分しかありません!溶けた感じではなく、かじられた感じです。これが採取のときにこうなったのか、それとも輸送中にこうなったのか定かではありません。まあ、採取時だろうなあ。。。やはり激安には理由がありました。
しかしながら、今のところ隔離ボックス内で餌は爆食い状態です。少し心配ですが、今のところ大丈夫そうです。いつも隔離ボックス内のPVC内に居て寝ている?ので、毎回確認に行くたびに☆になったしまったかと少しビビッてしまいます。

2009年05月01日

USでもコリンズ祭り

祭りってほどではないですが、私の知る限り過去に例を見ないぐらいにCentropyge colini(コリンズ)が入ってきています。オンラインショップの知っているところだけで5箇所。ローカルのショップを含めたら、かなりの数が入ってきていると思います。特に驚いたのは、LiveAquariaに入荷があったこと。このショップは、かなり健康体でないと販売までしないので、それなりにコンディションはよいのでしょう。ちなみに、このショップでスミレヤッコを販売しているのを見たことないです。理由は、コンディションが良い個体がUSに来ないから。個人的には、沖縄から直輸入して欲しいですが、会社のポリシーでできないようです。
さて、LiveAquariaで販売されている個体を買うかどうかは迷っています。たぶん買うな。。。